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    <title>☆★☆心に響く詩声たちの森☆★☆</title>
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    <itunes:summary>私のHeartから生まれた Heartに響く詩たちの声を あなたの胸に届けられたら･･･。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>恋愛 心 Heart love Love LOVE 詩 歌 Poem POEM 詩人 文章 声 胸 森 愛 恋 友 響く</itunes:keywords>
    
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      <title>君のいない季節</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/21106494.html</link>
      <description>穏やかでありながら今は冷たい この風に揺られるように粉雪は舞いながら 輝いていた隣で歩いていた君は思い出だけを残して消えて僕は君の幸せを変わらずに願っているよネオンの光に照らされて君との時間が映されて頬をやがて涙がつたいそれでも僕は気づかない思い出は切なく雪の薫に包まれながら氷の粒に変わってゆくそして君の心の中へ――</description>
      <pubDate>Mon, 05 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>“Seasons”</category>
      <author>Seraphy</author>
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      <title>君といた季節</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/21106238.html</link>
      <description>ゆったりと 流れる川は陽の光を 受けて弾いてきらきらと 纏った光でじゃれるように 遊んでたやさしい笑顔の君の心（なか）に求めるものを見いだした恋（いと）しさ感じたその心ずっと傍で触れたくて溢れる気持ちを音色にかえて誰より大事な君に届けて恋はやがて愛へと変わり大切な気持ちを大切に思い出はほのかに甘く木の葉の薫に包まれながら星の粒に変わってゆくそして二人の心の中へ――</description>
      <pubDate>Sun, 04 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>“Seasons”</category>
      <author>Seraphy</author>
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      <title>君と出会った季節</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/21106007.html</link>
      <description>またこの季節がやってきた君と初めて出会った季節薄く色づいた桜の花びら陽の光で輝く銀の風たくさんの 人の中ぽつり座っていた君穏やかで 温かい君の心感じてた昼間の月に照らされて流れた時間は揺らめいて桜はやがて散りはじめ僕は君に揺らされて思い出はやさしく花の薫に包まれながら光の粒に変わってゆくそして僕の心の中へ――</description>
      <pubDate>Sat, 03 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>“Seasons”</category>
      <author>Seraphy</author>
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        <item>
      <title>A Little Happy Day</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/24861604.html</link>
      <description>あなたに会えないこんな日はあなたへの想いを胸の中に膨らませほんの小さな幸せを心いっぱい抱き締めようネオンライトに彩られた雑踏の中を手をつなぎながら歩いたあの日あなたのやさしい微笑みがこの心に貼りついて離れない逢いたい気持ちを募らせて過ぎてゆく時間は寂しいけれどあなたに会えるそのときまでは幸福を沢山沢山貯めておこう逢いたい気持ちはこの未来（さき）にあなたに出会える喜びを笑顔に触れるその喜びをネオンよりも輝かせてくれるはず</description>
      <pubDate>Fri, 22 Jun 2007 12:00:34 +0900</pubDate>
      <category>4th Note（未完結）</category>
      <author>Seraphy</author>
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      <title>虹のように</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/23006611.html</link>
      <description>やさしい光が射す場所霧雨のような水の粒たちそんな場所にかけられた虹きれいで心を洗われたたくさんの 色と色との重なり合いと美しい 光と光の重なり合いがどこまでも 心に届いて反射していつまでも 心の中で輝いて――空にかけられた七色の橋どう見ても美しく輝く澄んだ空気にだけかけられるやさしさを 渡す橋いくつもの 数の輝き抱きながら決して純粋さを忘れないそこにある 時間は多くはないけれどその美しさは心にずっと刻まれる</description>
      <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 23:59:00 +0900</pubDate>
      <category>2nd Note（未完結）</category>
      <author>Seraphy</author>
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      <title>Why fascinate me?</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/23939699.html</link>
      <description>雨上がりの穏やかな空気の中に凛とした姿でそこにいる君は何故こんなにも穏やかな僕の心を掻き乱して魅きつけるのだろう特別に親しいわけでもなく何てことのない日常のほんの小さな出会い以前（まえ）から知っていたわけでもなく偶然に導かれた儚すぎる出会い星が輝くほどに短い時間（とき）の中でただわずかばかりの会話を交わしたそれだけなのに――そこに残った瞬間（ときは）は今でも息づいているこれからは道の途中で出会ってもすれ違うだけかも知れないけれどそれでもちっぽけなこの僕の心は君の笑顔を願いなが...</description>
      <pubDate>Sun, 10 Jun 2007 09:18:38 +0900</pubDate>
      <category>4th Note（未完結）</category>
      <author>Seraphy</author>
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      <title>Memory leads to the Future</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/23515730.html</link>
      <description>もうこんなに時間が経ったんだなぁと穏やかな窓の外を眺めながら感慨深気に 懐かしさも抱きながらささやかな思い出に浸かってみるあっという間に過ぎ去っていった時間振り返るのはほんの一瞬だけれどあの頃は確かに多くの時間をかけて多くの感情を絡み合わせながら駆けた時には幸せを共有し共に微笑った人もいた時には傷つけ泣かせてしまった人もいた喜びに満ちた日も 悲しみに暮れた日も過ぎ去りし日々は色褪せることなく心の中に――出会った全ての思いと 消えることのない想いその全てをこの小さな背に背負いな...</description>
      <pubDate>Sat, 09 Jun 2007 22:42:38 +0900</pubDate>
      <category>4th Note（未完結）</category>
      <author>Seraphy</author>
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      <title>星降る夜に</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/22670161.html</link>
      <description>窓の外から そっと入る風涼しい夜の 涼しい風がこの 星降る夜にはちょうどいい空を見上げてみれば昼間には 思いもよらない星の数遠い空 そこで小さく光る星まるで夢の中のような 美しさ時計の針は もう真夜中を示しても夜空の星のパーティーはこれから 始まっていくとても静かに でも華やかにこんな夜には色々な思いが 心の中を駆けてくね君の心には どんな思いがあるのかな時間はたっぷりあるからさ――思い巡らすのもいいかもねこんなに 静かで綺麗な夜だから時間をかけて ゆっくりと心の中に 色んな...</description>
      <pubDate>Fri, 08 Jun 2007 00:07:47 +0900</pubDate>
      <category>2nd Note（未完結）</category>
      <author>Seraphy</author>
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      <title>Silent</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/13118086.html</link>
      <description>静かなる 夜にそっと君想う耳に流れる 無音のメロディ君のやさしい 歌声に僕は心を 奪われて誰にも今は閉ざしてる僕の心をもし君に開くことができたなら僕は君に 救われる静けさは 心一杯広がってもう届くのは 君の小さな言葉だけだけど今は それでいい夜空を駆けて 心よ届け――もしも君が 良いのなら僕を支えてくれないか？一人きりの この僕に素直な心で触れてほしい静けさに やすらぎ感じる夢の中寂しさで 涙を流すは夜の星メッセージ 待っているのは君の声夜もふけて 響き渡るはSilent――</description>
      <pubDate>Thu, 07 Jun 2007 00:05:08 +0900</pubDate>
      <category>3rd Note</category>
      <author>Seraphy</author>
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      <title>Be with you</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/23117227.html</link>
      <description>昨日までは何もなかったでも今は 広い部屋の片隅に冷たい涙にうずくまる君の姿がそこにある優しすぎる君は誰かを傷つけることを拒み悲しすぎる君は大切な自分を傷つけてしまうそんな悪循環の中をただ駆け抜けていく君を止めることが叶うならば君は少しでも救われるかな優しすぎる君はこんな僕の思いさえ悲しすぎる君で拒んでしまうのかも知れないねそれでも――僕にとって大切な尊く愛すべき君だから君を少しでも支えたい君の傍で...</description>
      <pubDate>Wed, 06 Jun 2007 11:25:01 +0900</pubDate>
      <category>4th Note（未完結）</category>
      <author>Seraphy</author>
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      <title>詩森（うたもり）の歩き方</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/23242971.html</link>
      <description>心に響く詩声たちの森、略して「詩森（うたもり）」を観てくださってありがとうございます★今回は、この『詩森』の歩き方をご紹介します。私の詩は現在4色に分けられて掲載していますが、それは創作された時期によって分かれています。1stノート完結（高校時代） ここでは、「この色です」2ndノート未完結（高校時代~現在） ここでは、「この色です」3rdノート完結（大学前期~大学中） ここでは、「この色です」4thノート未完結（大学中期~現在） ここでは、「「この色です」このように、ノートごとに色が統一されています。また、詩はすべてカテゴリごとに分類されています。右のメニューからカテゴリ選択をしていただけると、そのカテゴリに関する詩を読むことができます。ただ、基本的には恋の詩が多いです・。・。・。☆ミカテゴリで“○○○”となっている詩はシリーズもの（？）みたいなもので、一応詩の流れに一貫性が保たれています。古い順に読んでいくとつながるようになっているので、こちらの方も楽しんでいただけると幸いです。ケータイで閲覧していただいている方ですと、色の...</description>
      <pubDate>Sat, 10 Feb 2007 09:13:07 +0900</pubDate>
      <category>挨拶</category>
      <author>Seraphy</author>
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      <title>はじめまして☆</title>
      <link>http://poet-poems.seesaa.net/article/13118012.html</link>
      <description>ヒトリ旅が好きな詩人のSeraphyです☆どうもはじめましてですm(_ _)mこのブログでは、私の心、Heartが生み出した詩声を、みなさんの心、Heartに届けていきます。Heartから生まれた詩声は、必ずHeartに響いてくれるはずです。そこから得られる“想い”は人それぞれ、まったく違ったものになるでしょう。それでも、あなた自身が感じた想いを、あなた自身が何より大切にして、そこから生まれる未来へと運んであげてください。それでは、どうぞ詩声の森を楽しんでください♪</description>
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2006 02:50:39 +0900</pubDate>
      <category>挨拶</category>
      <author>Seraphy</author>
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